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収縮ひずみ予測式

*温度=20℃の場合
εcs(t,t0)=(1-exp(-0.108(t-t0)^0.56))*εsh
εcs:材齢t0からtまでの収縮ひずみ
εsh=-50+78(1-exp(RH/100))+38logeW-5(loge(V/S/10))^2
εsh:収縮ひずみの最終値
RH:相対湿度(%)(45≦RH≦80)
W:単位水量(kg/m3)(130≦W≦230)
V:体積(mm3)
S:外気に接する表面積(mm2)
V/S:体積表面積比(mm)(25≦V/S≦300)
t=
t0=
RH=%
W=kg/m3
V=mm3
S=mm2


εcs(t,t0)= *10^-5
εsh= *10^-5
収縮ひずみの値
εsh*1.5= *10^-5
V/S= mm

*計算式はコンクリート標準示方書による
*乾燥開始3〜90日
*水セメント比40〜65%
*圧縮強度55N/mm2以下の普通コンクリート
*単位には特に注意です
*あくまで参考値です

mobayan